おもいで

1:参加者にそれぞれ番号を割り振る2:鬼が屋根に向かってボールを投げ、番号を言うと同時にみんなが逃げる

投稿日:

742 :名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)20:22:36 Wh
1:参加者にそれぞれ番号を割り振る
2:鬼が屋根に向かってボールを投げ、番号を言うと同時にみんなが逃げる
3:呼ばれた番号の子が鬼となりボールをキャッチして「ストップ!」と言う。皆はその場で止まって待機
4:キャッチした子が規定数の歩数動き、逃げた子にボールを当てる
5:当てられたらその子が鬼、当てられなかったら鬼継続
6:2に戻る

子供のころやりまくったこの遊びの名前がまったく思い出せない…
今では洋風建築や二階建てが増えたからこの遊び廃れただろうなあ…
いやそれ以前にうちの地域だけかもしれないのか

と、住宅地の小さな広場でブランコを荒乗りしたりしてる子供たちを見てふと思い出した
DSとかwiiとか、ゲームが発達した今でもなんだかんだで子供は外で走り回るんだな。大怪我だけはすんなよ

743 :名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)20:32:15 xdK
>>742
だるまさんが転んだとボール鬼のハーフみたいな遊びだな
うちの所は普通のかくれんぼや、缶蹴り、Sケンとかだったなぁ
ただ、缶蹴りは高学年になるにつれ、木の上に隠れて飛び降り奇襲、隣の公民館の屋根に隠れて同じく奇襲、公園の注意看板の裏に張り付くなど
今考えればとんでもない事ばかりしてたな
745 :名無しさん@おーぷん 2018/05/28(月)23:14:55 Wh
>>743
Sケンなつかしいなぁおいw

書き込んだあとなんとなくぐぐったら見つかったけど名前がちがった…
wikiにあったのは「しけい」という名前だったけどそういうのじゃなかったんだよなあ ローカル名前だったのかもしれない
あとルールの覚え違いをしてたので訂正させてください

3のところで、屋根に投げたボールを直接キャッチしたら再び屋根にボールを投げて番号を言う
できなかったら4に進むというルールだったわ

ボール投げるときに遠くにいる子の番号をいいつつ浅く投げたり
番号いう時に「よ〜〜〜〜ろくばん!」とかやってたなあ
でも当時の家取り壊しちゃったんだよな…
屋根がなだらかで縦横に長くて(ボールの投げ方が工夫できる)、
平屋?だが屋根裏部屋があるので屋根が二段になってて(ボールが飛び越えにくい)いつもうちの屋根でやってたわ

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